5歳児バス置き去り事故は園長が隠蔽してる?双葉園の評判がヤバイ!

福岡県の双葉保育園の園長である浦上陽子さんが、5歳の児童の倉掛冬生くんを送迎バスの中に置き去りにし死亡させたとして、他の保護者の間で色々な情報が飛び交っています。

園長の浦上陽子さんがわざと倉掛冬生くんをバスに置き去りにし、迎えに行くのを忘れたのでは?それを隠蔽しているのでは?といわれているのです。

実際に双葉保育園に通っていた人や、現在の保護者からの評判がヤバすぎるのでまとめます。

本当にかわいそうすぎて、早く真実を公開してほしいです。

双葉保育園の問題点

今回、問題となっているのは園長先生が1人で保育園のバスの送迎をしていたということと、バスを下車する際の確認が不十分だったこと、さらに保育園の教室に入ってから点呼がなかったことが問題といわれていますね。

通常、出欠の確認は名前を呼んで返事をして出席、欠席の場合は保護者から必ず連絡があるので、その連絡がないのに園に来ていない場合は園から保護者に連絡…というのが、多くの幼稚園、保育園で行われているルールだそうです。

上記の確認をきちんとしていた場合、実際に園児は家から園に向かったのに来ていないということの問題が浮き彫りとなり、そこから捜索などにつながっていきますよね。

まずはこちらを行なっていなかった園の対応に怒りの声が広がっています。

 

5歳児はなぜバスに置き去りにされた?

今回のバス置き去り事故は、そもそも7人乗車していた園児のうち、どうして冬生くんだけが置き去りにされたのか?

ここでは、園長の事情聴取も言っていることがだんだん変わってきていると指摘をうけているようです。

最初は、

園長の言い訳「寝ていたから気がつかなかった」

と言っていたようで、これについては皆も当然突っ込みたくなるコメント。

世間の声「寝ていたことを認知してるのに、なんで降ろさない?」

当然そう思いますよね。しかし、それを指摘されたから言い分を変えたのか、今度はこのように言っています。

 

「降りたと思っていた」

「いつもは点呼はやっているが今日はできなかった」

どう考えてもおかしい気がしますね。そして世間のみなさんも、大多数が隠蔽を疑っています。

園長と双葉保育園の隠蔽の可能性も

現在、捜査中とのことですがまるで「点呼が不十分なことが問題だった」として片付けられる可能性が高いこの状況。

しかし、世間のみなさんの目はなかなか厳しいものです。

園長の浦上陽子さんが絶対に嘘をついて何かを隠している、そしてそれを他の保育士が口裏を隠して隠蔽している、という声が相次いでいるのです。

 

 

今回の事故については、双葉保育園の園長が、どう考えても何かを隠しているのでは?と思っている人が多いようです。

そして他の保育士たちも口裏を必死に合わせ、隠蔽に付き合っている可能性があるのではと予想されている人が大多数います。

それには、園の評判が影響しているようですね。

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双葉保育園の評判がヤバイ!

今回の、冬生くんは日頃から「園長先生に怒られないようにしなくちゃ」と言っていたとお母様が言っていたようです。

それって、普段から園長先生に怒られることが多かったということでしょう。

双葉保育園の評判を改めて調査してみると、もう数年前からこの園長先生は、園児を閉じ込める形の「お仕置き」だったり、麦茶を与えない罰だったり、そういったよくない教育を平然と行っていたようです。

 

 

評判を聞いてしまうと、今回のこのバス置き去り事件については、たった5歳だった冬生くんは園長により意図的にバスの中に置き去りにされ、迎えにいくのを園長が忘れてしまい失くしてしまった…と推測する人が多いのも納得かもしれません。

警察はおそらくその可能性もみて捜査していると思いますが、本人はまったくその事実を隠蔽する気でいっぱいなので、それがさらに許せない方が多いのではないでしょうか。

このままこの事件がクローズしてしまわないよう、今はただ祈るばかりです。

また、もし本当に点呼確認不十分というただの保育士としての過失になるのなら、これが仮にも園長先生が行なったことですので、自分の我が子をこちらに預けるのは正直ゾッとするかと思います。

 

さて、みなさんは今回の件についてどう思われましたか?

このようなひどいことが、もう2度と起こらないようただ祈るばかりです。