ジョンヨン(TWICE)は鬱病?原因は?働きすぎかメンバー不仲?

大人気ガールズグループTWICEでも人気のあるジョンヨンが、活動中止となりました!

理由は、パニック症状や不安障害があるとのことですが、なぜそのような状態になってしまったのか?

鬱病や、自律神経失調症なども疑える内容なので、原因についてを調査していきたいと思います。

TWICEのジョンヨンを要チェック!

ジョンヨンは鬱病?パニックや不安症状!

TWICEといえば、日本の小中高生のとくに女子から人気の女性ボーカルユニットグループです!

歌、ダンスもどっちも抜群で、そしてなによりメンバー全員がとても可愛いことで有名ですよね。

今回そんなTWICEの人気メンバーであるジョンヨンが、活動を中断されるとのことで、活動休止となった原因についてまとめていきたいと思います!

 

今回、ジョンヨンの事務所さんはこのように説明されていますね。

ジョンヨンは現在、パニックや心理的な不安障害の症状に見舞われています。これまで日程を消化しながら回復のための措置を講じてきましたが、アーティストの健康は最も重要な問題であるだけに専門医療機関の所見を含め、多方面から検討した結果、より回復に専念できる時間を設けることが適切な措置であると判断されました。

本人がこのような症状であることをいち早く気づき、そして休養をとらせてくれるなんて、事務所としてはとても素晴らしい判断だなぁと思わず感動してしまいました!

 

休みたくても休めなくて、むしろもっと働かされて、本人のメンタルケアは放置する芸能事務所もたくさんあるなかで、追い込まれてしまった俳優・女優さんがどれだけいるか…。

それを思うと、本当に素晴らしいですよね。

今回、パニックや不安症状があるということなら、鬱病などに発展してしまう恐れもあるので、しっかり休んでほしいです。

今の状況ではなおさらテレビやメディアに出演することはジョンヨンにとって地獄なみに辛いことですよね。

パニックや不安症状の原因・理由は何故?

パニックや不安症状があるとなると、鬱病の一歩手前か、もしくは自律神経失調症である可能性もあるかもしれませんとお伝えしましたが、今回は何故それくらい追い込まれてしまったのか、原因がやはり気になるかと思います。

一般的にはパニック症状や不安症状があるときは、自分の一定のリズムでいられない精神状態になってしまったということなので、やはり本人になにか精神的な苦痛があったことが想像されます。

突然パニックや不安症状が起こるわけはないので、原因・理由があるはずですよね。

TWICEメンバーとの不仲?

たとえば、今回のジョンヨンの病気は少し前からですが、その原因はメンバーとの不仲で悩んでいたというのも考えられるのでしょうか。

TWICEといえば、日本人3人、韓国人5人、台湾人1人によって構成されているグループですよね。

日本は、反韓ですし韓国のほうは反日ですし、やはりメンバーの不仲がストレスの原因なのでしょうか?

ジョンヨンは韓国人なのですが、2人の実姉がいてなかなか家族構成は豪華なお嬢様育ちです。

姉の1人は女優をしているコン・スンヨンさんで、実の父は元韓国大統領の金大中の元で働いていた料理人さんだったのです。

そして実の母は日本食レストランを経営されているようです。

顔も美人で、華やかな職種の過程で育ったジョンヨンですが、ご本人はとても性格が優しくそして繊細さも持っているそうです。

メンバーにも気を使う心優しい女の子のようで、もしメンバー間の不仲があったのなら少しショックですし、今回の病気はとても心配ですよね。

ジョンヨンは働きすぎだったの?

TWICEといえば、とにかくみんな可愛くて、ダンスも歌もうまくて、日本で大流行していますよね。

2015年にジョンヨンは加入したわけですが、同じメンバーのナヨンと共に、2016年から2019年まで韓国で最も人気のあるアイドルのトップ20に選ばれたりするほどの人気ぶりです。

やっぱり可愛い人は人気が出て当然ですよね。

ただ、ちょっと気になるのはとにかく可愛くて歌もダンスもうまくてだと、当然歌番組以外のテレビの仕事も多かったはずです。

そんななかで、ジョンヨンはTWICEのデビュー以来、TWICEのいくつかの曲の作成も行っていたのです!

え!?曲も作れちゃうの!?と正直びっくりですが、もうなんでも出来てしまうので、きっと疲れたなぁって思ったときにはちょっとだけ遅かったのかもしれませんよね。

まとめ

今回は、ジョンヨンが鬱病になってしまったのでは?と心配だったので、その原因について調べてみました。

しばらく地上波で見ることができなことはとても寂しいことですが、ジョンヨンはTWICEの中でも人気メンバーなことにかわりはありません!

恐らく、ずっと復帰されないわけではないと思うので、早く回復されることを今は願っていましょう!